熱中症の予防対策は睡眠不足や疲れを溜めないこと!

最近は、日中気温が上がり夏日になる日があります。

そのため気象庁では、熱中症に注意するように呼びかけていますが、熱中症にかかるのは、夏だけではないようです。

熱中症の症状とは?

熱中症の症状は、

  • めまいや立ちくらみ、顔が火照る。
  • 手足の筋肉がつる。痙攣したり、硬くなったりする。
  • 体がだるく、力が入らない。吐気や嘔吐、頭痛など。
  • 汗が異常に出る。拭いてもきりがない状態。又は、全く汗をかかない。
  • 体温が高く、触ると熱い。皮膚が赤くなる。

などが挙げられます。

そして次のような症状が出た場合は、

  • 声をかけても応答しない。ひきつけを起こす。真っ直ぐ歩けない。
  • 自分で水分補給ができない。

熱中症としても重度なので医療機関を受診することがおすすめです。

体調管理に注意し油断はしない

睡眠不足や疲れなどで体調不良の時に、熱中症にかかりやすいと言われています。

ですからある程度色々と予防対策は打てるということです。

また、私は以前資格を取得するための勉強中に、エアコンもつけずにいて具合が悪くなったことがあります。

どちらかといえば私は我慢強い方だと思いますので、「・・・この位なら我慢できる。」と高を括ったのが間違いのもとでした・・・。

普段から無理をしないようにして、疲れを溜めず、夏に向けて体調管理をしたいと思いあれから完熟アロエまるごと純しぼりを飲んでいます。

美味しい!と言える味ではないですが健康の為、また美容にも良いとのことなので、今ではなんとなく習慣化出来ています^^

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